|
||||||||||||||
|
![]() |
![]() |
| ■ 安全で安心な住まい ■ |
| 鉄筋コンクリート三階建て 耐震構造を基準より25%向上 スプリンクラー配備 屋上緑化 共同賃貸住宅、一部短期入居可 訪問診療所 訪問看護ステーション ヘルパーステーション ディサービス 食堂 広場 ワンルームタイプ住居20戸(バルコニー含み 32u) 1戸(バルコニー含み 54u) 各戸ウォシュレットトイレ、シャワー室、ミニ流し |
![]() |
| −住居室内−使い慣れた家具を入居者の方がお持ち下さい。 |
| 極力、有機溶剤を使用しないシックハウス症候群対策 東京の木を使った木と紙による仕上げ 雨水・井戸水を利用した菜園 災害対策貯水槽整備 三階に共同展望風呂(男湯、女湯別)は時間割利用 |
![]() |
| くつろぎのお食事を |
| オープンテラスを併設した2階ラウンジでは、専任の調理師が、みなさまの毎日3食のお食事をご用意いたします。一人暮らしの方にとって、食事の支度は時に億劫なもの。その煩わしさをスタッフが解消しながら、日々の「食べる喜び」をお届けします。 もちろん専任の栄養士による栄養管理も整っていますので、入居者の皆様の健康と安心を楽しい食事を通してもサポートいたします。 BGMの流れる木目調のあたたかなラウンジで、くつろぎのひとときをお楽しみください。 季節の移り変わり、からだの体調や具合の変化はお料理の好みを変えることがあります。くつろぎの中でおいしく食べる工夫をいつでも忘れずに、楽しい食事を提案しながらお手伝いしていきます。 |
| −二階ラウンジと食堂− デッキテラスでのランチもどうぞ |
| また、調理工程での安全・衛生面をきめ細やかに管理することで、安心してお食事を召し上がっていただけるよう、管理体制も万全です。 ラウンジと食堂に隣り合わせたパントリーでは「各種料理教室」を計画予定 |
![]() |
| 介護・看護・医療のサービス… |
| 一階には、訪問診療に情熱と確かな実績を持った医師たちの診療所と、ホスピスケアにも精通した看護師などがチームを組んでサービスを提供するNPOが入居予定です。 ここの2,3階にお住まいの方はもちろん、在宅で療養中の方や住み慣れた我が家で出来るだけ暮らしたいという近隣地域の方を支援します。 |
| 診療所 | 訪問看護ステ―ション |
| 往診や計画に基づいた訪問診療を行います。介護保険、医療保険などを利用していただけます。 | 医師の指示に基づく医療処置や療養生活の援助、また、最後までその人らしく自宅で過ごすための終末期看護などを行います。(24時間対応)介護保険、医療保険などを利用していただけます。 |
| ヘルパーステーション | ディサービス |
| 安心し落ち着ける我が家で出来るだけ暮らしたいという方の日常生活の家事援助や訪問介護サービスを行います。要介護認定に基づく計画的なサービスは、介護保険を利用していただけます。 | 寝たままでも入浴できる浴槽を置いて介護度の高い方にもサービスの提供ができるように準備しています。また、医療ニーズの高い方へのディサービスやディホスピスケアなどにも取り組みます。 |
| NPO事務局 | |
| 配食サービスの拠点になる厨房やアトリエ・スタジオスペースも利用した多目的な活動を推進します。 |
| 特定非営利活動法人(NPO法人)の設立に向けて |
| 当社は、(仮称)NPO法人コミュニティケア リンク東京の設立準備に参画し、NPOの事業を応援していきます。 |
| NPOが予定している5つの活動 | |
| 1,保健、医療又は福祉の増進を図る活動 | 2,まちづくりの推進を図る活動 |
| ホスピスケアで終末期医療に取り組んできた実績をもとに、様々な「痛み」を和らげるための訪問看護を提供します。ディケアサービスや配食サービスも手がけます。 | バリアフリーやユニバーサルデザインそして自然環境に優しい庭づくりに取り組む活動をします。ハンギングや夏はベランダのプランターでゴーヤーづくり。室内温度が3℃下がる?! |
| 3,学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 | 4,子どもの健全育成を図る活動 |
| 広場は、フットサルやゲートボールのコートにも変身。太極拳や食を楽しみながらの移動ミュージアム計画など、アトリエやスタジオを利用した活動は会員の創意工夫も大歓迎です。 | 子育ても応援したい。一階のアトリエやスタジオスペースと広場をあわせて交流の場を提供します。“絵本の部屋”や地域の人たちが集まり料理や食事、会話を楽しむ交流会を計画しています。 |
| 5,社会教育の推進を図る活動 | |
| ボランティア活動を応援します。「勉強会」を開設し心温かなボランティア活動を支援します。勉強会では、成年後見人養成講座も考えています。「考え、行動してみたい!」という会員希望の方、奮ってご参加ください。 | |
|
●現地への交通手段 JR中央線武蔵小金井駅北口〜西武バスで小平駅南口行き 乗車約10分。「貫井橋」停留所下車 徒歩約4分 2005年5月:詳しいカタログ配布、カタログのご請求は下記あて先へ 2005年6月末から:オープンハウス実施 2005年10月:入居開始 有限会社 暁記念交流基金(小平事務所) 〒187ー0012 東京都小平市御幸町131ー5 TEL 042-321-1045 FAX 042-321-1060 http://www.akatsuki-kinen.net info@akatsuki-kinen.net |